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	<title>映画・テレビ | 毎日日記</title>
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	<description>がちゃんが気になった話題を書き散らす</description>
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		<title>映画「アリスのままで」をBlu-rayで見た雑記</title>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 04:48:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
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					<description><![CDATA[レビューの詳細は、『アリスのままで』Blu-ray（輸入盤）レビュー｜“記憶を失っても、私は私なのか”。若年性アルツハイマーが奪うものと、なお残るものを見つめた痛切な家族ドラマ【SDR / dts-HD MA】を参照のこ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>レビューの詳細は、<a href="https://www.gachan.net/2026/04/05/%e3%80%8e%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%81%be%e3%81%be%e3%81%a7%e3%80%8fblu-ray%ef%bc%88%e8%bc%b8%e5%85%a5%e7%9b%a4%ef%bc%89%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%ef%bd%9c%e8%a8%98/">『アリスのままで』Blu-ray（輸入盤）レビュー｜“記憶を失っても、私は私なのか”。若年性アルツハイマーが奪うものと、なお残るものを見つめた痛切な家族ドラマ【SDR / dts-HD MA】</a>を参照のこと。</p>



<p>この映画を見ようと2026年に入ってから思い続けていた。今日まで見なかったのは、単に他の映画を優先していたからにすぎない。2014年の映画なので、輸入盤Blu-rayを購入してから11年以上経過している。</p>



<p>物語のテーマは、若年性アルツハイマーを患った主人公とその家族を見つめたドラマである。特に日本では近年高齢者が増加し、若年性ではないがアルツハイマーによる認知症が高齢者に襲いかかり、高齢者本人とその家族に負担をかける事態になっている。</p>



<p>今の時代を考えると、この映画の内容はタイムリーである。実際に認知症の家族がいる、いたものから見ると、あまりにリアリティある内容に言葉を失ってしまう。ドラマの中で描かれるアルツハイマーの症状がリアルなため、映画を主観的に見ることになってしまい、感情を揺さぶられることになる。</p>



<p>主人公であり、若年性アルツハイマーを患ったアリスを演じているのはジュリアン・ムーアであり、この演技が評価されてアカデミー賞の主演女優賞を受賞している。ジュリアン・ムーアの演技は現実的であり、認知症を患った人そのものになりきっている。</p>



<p>また、アリスを支える夫のジョンや、子供たちのアリスに対する戸惑いや愛情の描写がまたリアリティがあり、ドラマを空想ものにしない内容に仕上がっている。</p>



<p>アメリカでは、コロンビア・ピクチャーズの名作映画を集めたボックスセットの一つとしてこの映画の4K UHD Blu-ray版が存在しているが、単独バラ売りでは今回見たBlu-rayしかない。恐らくマスターが2Kだと思うので、Blu-rayでも画質に不満はない。音響も5.1chサラウンドであるがほとんど会話劇なので、センタースピーカー中心の音響になっている。</p>
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		<title>映画「スパイナル・タップ」を4K UHD Blu-rayで見た雑記</title>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 04:44:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
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					<description><![CDATA[レビューの詳細は、『スパイナル・タップ』4K UHD Blu-ray（輸入盤）レビュー｜“ドキュメンタリーの顔をした大傑作コメディ”。ロック業界の虚栄と混乱を笑い飛ばすロッキュメンタリーの金字塔【Dolby Vision [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>レビューの詳細は、<a href="https://www.gachan.net/2026/03/28/%e3%80%8e%e3%82%b9%e3%83%91%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%bf%e3%83%83%e3%83%97%e3%80%8f4k-uhd-blu-ray%ef%bc%88%e8%bc%b8%e5%85%a5%e7%9b%a4%ef%bc%89%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc/">『スパイナル・タップ』4K UHD Blu-ray（輸入盤）レビュー｜“ドキュメンタリーの顔をした大傑作コメディ”。ロック業界の虚栄と混乱を笑い飛ばすロッキュメンタリーの金字塔【Dolby Vision / dts-HD MA】</a>を参照のこと。</p>



<p>僕がこの映画の存在を知ったのは、DVDの時代だった。なんで買ったのかは覚えていないが、輸入盤DVDでこの映画を見て、ドキュメンタリー映画のフリをしたフェイク・ドキュメンタリー映画としての面白さに心が引っ掛かるものがあった。</p>



<p>2025年、The Criterion Collectionから4K UHD Blu-rayのリリースが告知されたので、2025年に公開された「Spinal Tap II:The End Continues」を含め、改めて4K UHD Blu-rayを購入し、見直してみようと思っていた。</p>



<p>今日、映画は見たいが上映時間が長いものは見たくない、という心理から、82分しか上映時間がないこの「スパイナル・タップ」を20年ぶりぐらいに見直してみた。</p>



<p>改めて見直してみたのだが、やはり作品の作りが上手い。意識していないと、本物のドキュメンタリー映画として見てしまいそうである。本作が長編監督デビュー作になったロブ・ライナーの手腕が光っていると思うのだが、架空のロックバンド、スパイナル・タップが実在しているかのように見えてしまうところは、この作品の凄さにつながっている。</p>



<p>4K UHD Blu-rayではあるが、撮影は16mmを使っている。だから画質的には解像度も黒の締まりも不満が残るが、ドキュメンタリーを装っているのだから、その不満を箇所がよりドキュメンタリー映画っぽく見せる手段だと言える。</p>



<p>音響はdts-HD MA 5.1chのサラウンドであるが、スパイナル・タップのライブシーンの音質が素晴らしくよく、臨場感にあふれている。ベースやドラムの低音の響きが攻撃的で、迫力満点である。サラウンド感も十分あり、自分がライブ会場にいるかのように感じられる。</p>



<p>購入時から「いつ見ようか」と思いながら別の映画を優先していたのであるが、今日、この「スパイナル・タップ」を見たことで、続編の「Spinal Tap II:The End Continues」を見るタイミングができたのは嬉しい。The Criterion Collectionのリリースだから日本だと4K UHD Blu-rayがリリースされることもないだろうから、輸入盤で見られたのは嬉しいひとときである。</p>
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		<title>映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」(IMAXレーザーGT 2D/グランドシネマサンシャイン)を見ての感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 09:32:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
		<category><![CDATA[IMAX]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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					<description><![CDATA[最初は今一つ乗り気ではなかった「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の鑑賞ではあるが、今日、病院の通院で会社を年休を取得したので、午後が空いた。乗り気ではなかったのだが、先週末の池袋のグランドシネマサンシャインIMAXレーザ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1024" height="768" src="https://blog.gachan.net/wp-content/uploads/2026/03/img_2136-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-39107" srcset="https://blog.gachan.net/wp-content/uploads/2026/03/img_2136-1024x768.jpg 1024w, https://blog.gachan.net/wp-content/uploads/2026/03/img_2136-300x225.jpg 300w, https://blog.gachan.net/wp-content/uploads/2026/03/img_2136-768x576.jpg 768w, https://blog.gachan.net/wp-content/uploads/2026/03/img_2136-1536x1152.jpg 1536w, https://blog.gachan.net/wp-content/uploads/2026/03/img_2136.jpg 2000w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p>最初は今一つ乗り気ではなかった「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の鑑賞ではあるが、今日、病院の通院で会社を年休を取得したので、午後が空いた。乗り気ではなかったのだが、先週末の池袋のグランドシネマサンシャインIMAXレーザーGTチケット争奪戦の凄さと、週末でのメディアの露出の多さ、批評家や観客から高い評価を受けていることもあって、「これは見に行った方がいいな」と思い、月曜日の夜にチケットを予約していた。</p>



<p>まず、この映画はIMAX認証カメラで撮影されている。<s>だから、アスペクト比は1.90:1がオリジナルである。ただ、IMAXレーザーGT向けにアスペクト比を1.43:1に変更している。オリジナルのIMAXの映像の左右をトリミングしたのだと思う。</s>[訂正]IMAX認証カメラだと、アスペクト比が1.43:1にも対応した撮影ができるのと、CGの画面だとフレーミングの問題もないので、1.43:1のシーンを作るのは簡単なので、最初からIMAX認証カメラで1.43:1のアスペクト比を意識して撮影している。映画は現在進行形の話は、ずっとIMAXの1.43:1で上映され、過去の話は2.39:1のスコープサイズで上映している。IMAXの1.43:1のシーンは全体の70%に及ぶという。だから、圧倒的な映像を存分に堪能できる。これだけで池袋のIMAXレーザーGTで見る優位がある。</p>



<p>映画の内容は、太陽のエネルギーを吸収するアストロファージと呼ばれる生命体が金星に存在し始め、太陽のエネルギーを吸収するため、地球が冷えて何十年か先には人が住めなくなるという危機が訪れる。</p>



<p>中学校のしがない教師であるグレースは過去に酸素と水に頼らない生命体が存在するという仮説を立てた学者であったが、学会と喧嘩して学者を辞めていた。その知識を買われてアストロファージの研究に駆り出され、挙げ句の果てにアストロファージの影響を受けていないタウ・セチという惑星に送り出される。</p>



<p>タウ・セチまで辿り着いたのはグレース一人だけだったが、タウ・セチには石でできた異星人がやはりアストロファージの調査をしにきていた。グレースは異星人とファーストコンタクトをして、異星人にロッキーと名をつけて二人でアストロファージの問題の解決に取り組む、という話である。</p>



<p>映画を見ての感想だが、本格SFでありながら、観客に「難しい」と思わせない作りになっていて、物語の構築が上手いと思った。異星人とのファーストコンタクト物なのに、異星人であるロッキーとの友情を育むグレースの姿は楽しげである。</p>



<p>そして、物語の伏線の貼り方がとても上手いと思った。あちらこちらに伏線を張り巡らせているのだが、それをちゃんと回収しているところは見事である。</p>



<p>気付いたのは、孤独なグレースが真の友達を獲得する話である、ということである。学会から馬鹿にされ、中学の生徒からも相手にされず、アストロファージの調査をしている組織からは騙されたグレースからすると、初めて信頼できる友達ができた、という話だと思う。その友達が異星人だというところがSFなのだが。</p>



<p>だからクライマックスからラストに至る展開は、見ていて納得感が得られるようになっている。「次はどうなる?」と次々に現れる展開に手に汗握ったが、ラストのオチは安堵感でいっぱいである。</p>



<p>結果的には、IMAXレーザーGTシアターでこの映画を見られて良かったと思うし、満足感も高い。ホームシアターでは堪能できない良さがあったと思う。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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		<title>グランドシネマサンシャインの「プロジェクト・ヘイル・メアリー」木曜日のIMAXのチケットを確保</title>
		<link>https://blog.gachan.net/2026/03/%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89%e3%82%b7%e3%83%8d%e3%83%9e%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%ae%e3%80%8c%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%bb.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 07:58:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
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					<description><![CDATA[映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」は先週金曜日の20日から公開されている。気にはなっていたのだが、実家に顔を出さないとという思いもあり、グランドシネマサンシャインのIMAXシアターの金曜日のチケット争奪戦には加わらな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」は先週金曜日の20日から公開されている。気にはなっていたのだが、実家に顔を出さないとという思いもあり、グランドシネマサンシャインのIMAXシアターの金曜日のチケット争奪戦には加わらなかった。チケット争奪戦は会員特典として火曜日の20:30から始まっているが、僕の会員特典だと火曜日の21:00からである。</p>



<p>火曜日の21:00の争奪戦に加わらず、翌朝になってグランドシネマサンシャインのIMAXシアターのチケット販売状況を見ていたら、完売していた。数席ぐらいチケットが空いていると思っていたから、ショックだった。それを見て、金曜日は実家に顔を出すことに決めた。</p>



<p>翌土曜日も佐野元春のライブがあるので、見に行くことはできず、日曜日は睡眠不足になるのがわかっていたから、やはり見に行くことはできなかった。土曜日も日曜日もIMAXシアターのチケットは完売していて、どの道21:00からの争奪戦に加わらなければ、チケットの確保はできなかったと思う。後で掲示板を見たら、21:00からの争奪戦でもチケットが取れなかった人もいたらしい。</p>



<p>それでも、ネットのニュースで「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の話題が取り上げられるようになり、Rotten Tomatoesでは95点という好スコアを叩き出しているのを見、IMAXレーザーGTだと、1.43:1のアスペクト比で上映されると聞いたので、やはりIMAXレーザーGTで一回ぐらいは見たいなと思うようになった。</p>



<p>たまたま、今週木曜日は病院通院のため、年休を取得することになった。病院通院がどれだけ時間がかかるかはわからない。木曜日には通常の診察に加えて血液検査もすると主治医が言っていたからである。それでも、午前中には通院は終わるだろうと思っている。</p>



<p>それでグランドシネマサンシャインの「プロジェクト・ヘイル・メアリー」のIMAXレーザーGTでの上映時間を見たら、14:40からの回があった。午前中に通院が終われば、その足で池袋に向かっても間に合うだろうと思って、昨晩の21:00にチケットの確保に動いた。</p>



<p>流石に平日の木曜日ということもあってか、チケットの確保に苦労はしなかった。木曜日はグランドシネマサンシャインの会員サービスデーなので、チケット代が割引された。本当はチケット代を割引かなくてもいいから入場特典のポスターが欲しいとは思ったが、ポスターは先着順で既に配布終了なので、チケット代割引でよしとすべきである。</p>



<p>昨晩のチケット確保で、見やすいいい席は取れているので、あとは木曜日の午前中の病院通院がどれだけかかるかにかかっている。1月に「ランニング・マン」を見に行って以来、IMAXレーザーGTシアターで映画は見ていないし、1.43:1のアスペクト比で上映される「プロジェクト・ヘイル・メアリー」は期待している。SF物だが、ファミリー層に焦点を当てているらしいから、そんなにハードじゃないと思っている。</p>
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		<title>スター・トレック:スターフリート・アカデミー シーズン1第10話「ルビコン」(Paramount+/Amazon Prime Video)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Mar 2026 09:06:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 あらすじ感想 あらすじ ブラカが率いるヴェナリ・ラルの攻撃を受けたU.S.S.アテナは、円盤部分を切り離して逃走するが、ブラカがオメガ47を連邦の領域全部に仕掛けてしまい、オメガ47が起爆すれば、連邦に大損害が与え [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[

  <div id="toc" class="toc tnt-number-detail toc-center tnt-number_detail border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">あらすじ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">感想</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">あらすじ</span></h2>



<p>ブラカが率いるヴェナリ・ラルの攻撃を受けたU.S.S.アテナは、円盤部分を切り離して逃走するが、ブラカがオメガ47を連邦の領域全部に仕掛けてしまい、オメガ47が起爆すれば、連邦に大損害が与えられるという危機に陥る。そして、アテナだけはオメガ47の領域外にいた。</p>



<p>ケイレブの母アニーシャは、ケイレブたちと共にアテナに収容されるのだが、艦長がナーラだったため、怒りに燃える。アニーシャを刑務所に送ってケイレブと引き離した張本人だからである。しかし、その怒りをぶちまける前にアテナの円盤部にブラカが乗り込んできて、ナーラとアニーシャを自分の船に連れ去ってしまう。ブラカはアテナに乗り込んでいて隠れていた候補生たちに気づかずにいた。そして、アテナを破壊しようとするが、ナーラがドクターに伝えた伝言により、アテナのホログラムが破壊されたことにして、難を逃れる。</p>



<p>ブラカは自分の船に自分に同調する異星人たちを集めて、連邦に対する裁判を開始する。被告はナーラであり、判事はアニーシャである。ブラカは自分の父が連邦の船に攻撃されたという話を始め、連邦への恨みをぶちまける。アニーシャもケイレブと引き離されたことへの恨みをナーラにぶつけていた。</p>



<p>難を逃れたアテナだったが、航行するのすら難しい状態だった。ドクターのおかげで破壊は逃れたが、ドクターの様子がおかしくなり、医療室に運ばれる。そのため、リノが艦長代理として活動する。なんとかしてナーラを救出し、オメガ47の活動を停止させる必要があった。</p>



<p>おかしくなったドクターは、何か戯言を言っていた。それがあるきっかけでオメガ47の活動を停止させる方法を伝えようとしているとわかり、サムやジェネシスたちがオメガ47を止める方法を見つけ出す。しかし、その方法を使うには、起爆装置を持っているブラカの近くに行く必要があった。そのため、ケイレブはタリマに頼んでアニーシャの居所を探ってもらう。アニーシャのそばにはブラカがいるはずだからである。</p>



<p>ブラカの居場所がわかったため、そこに接近するアテナだったが、オメガ47を無効化するには時間を要した。そのため、ケイレブは直接ブラカの元に行き、今の連邦に対する心境を周囲に伝えた。ケイレブはアカデミーでの生活から、友人との付き合い方を学び、家族の一員としてそこに存在していることを学んでいた。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">感想</span></h2>



<p>Paramount+サービス終了まで10日間というところで、なんとか「スター・トレック:スターフリート・アカデミー」シーズン1の最終話を見ることができた。最終回は9話からのクリフハンガー物語になっているが、オープニングクレジットも意図的に変えてあるし、ラストもいい余韻が残る終わり方になっている。</p>



<p>シーズン1を通じての悪党であるブラカが報いを受ける展開はスカッとするし、連邦の存在意義や、ケイレブが母を慕う姿から、アカデミーの生活を通じて同級生たちとの友情を育み、また友人たちを家族と思うようになっているという成長物としてもよくできた最終回だと思う。</p>



<p>さらにはブラカが仕掛けた連邦崩壊の罠も、アカデミーの生徒たちの活躍により解決するという内容は、見ていて気持ちいいものである。</p>



<p>ただ、ブラカの存在や考え方は、現在の国際情勢を反映したものではないかという気がこの最終回を見て感じた。連邦という組織の存在意義を問っているようにも思える。「スター・トレック:ティスカバリー」のシーズン3から32世紀の連邦崩壊からの復活を描いているが、それをちゃんと受け継いでいるように見える。</p>



<p>Paramount+のサービスがなくなるので、しばらく「スター・トレック」の新作は見られないのが残念ではあるが、状況は変わることもあるのだから、静かに様子を見守りたい。</p>
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		<title>スター・トレック:スターフリート・アカデミー シーズン1第9話「三百夜」(Paramount+/Amazon Prime Video)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 02:16:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 あらすじ感想 あらすじ アカデミーの1年の授業は終了した。ジェイデンは同級生たちを部屋に招いて、自分の家族として受け入れるための儀式を行う。しかし、ケイレブだけはその儀式を拒んでしまう。 ケイレブは、相変わらず母か [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[

  <div id="toc" class="toc tnt-number-detail toc-center tnt-number_detail border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">あらすじ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">感想</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">あらすじ</span></h2>



<p>アカデミーの1年の授業は終了した。ジェイデンは同級生たちを部屋に招いて、自分の家族として受け入れるための儀式を行う。しかし、ケイレブだけはその儀式を拒んでしまう。</p>



<p>ケイレブは、相変わらず母からの通信を探していた。サムは、ケイレブが母を探していることを知って、6歳のケイレブが思いつく暗号を思い出させる。ケイレブは、6歳の自分が母と繋がっていた暗号を思い出し、それで通信を探すと、母からの2年分の通信を見つけ出す。</p>



<p>一方、ブラカはU.S.S.ミヤザキの事件の時に連邦の基地から重要なものを盗み出していたが、それを実験に使っていた。それは「オメガ47」と呼ばれる兵器で、通常空間と亜空間の両方に歪みを起こさせ、連邦の船がワープできないようにしようとしていた。そのため、連邦のヴァンス提督はナーラに対して次のターゲットを探すよう指示する。</p>



<p>ケイレブは、非常態勢にあるU.S.S.アテナから一人でシャトルで母の元に行こうとするが、サムやジェネシスたちに見つかり、彼らも含めて母のいる惑星に向けて脱走する。その事実はジェイデンやタリマの知るところとなり、この二人からナーラたちもケイレブが母を探しに行ったことを知る。</p>



<p>ケイレブたちはケイレブの母のいる惑星に辿り着き、正体を隠して探索するが、ケイレブは母と再会する。ようやく会えた母に対して興奮を隠せないケイレブであったが、ケイレブの仲間たちを見て、不信感を強める。</p>



<p>ケイレブの母はケイレブと二人で逃走しようと目論むが、サムやジェネシスたちがヴェナリ・ラルに捕まってしまったために救出に向かうことになり、その中でケイレブの母は負傷してしまう。</p>



<p>ナーラたちもケイレブの後を追いかけて、彼らのいる惑星を見つけ出し、彼らを救助するのだが、ヴェナリ・ラルが迫ってきていた。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">感想</span></h2>



<p>シーズン1最終回まで今回のエピソードを含めて2話という段階で、ケイレブがエピソード1以来となる行方不明の母との再会をテーマにした物語を持ってきているので、大団円に近づいている部分はある。</p>



<p>しかし、それは母との再会もあるが、アカデミーで培った同級生との友情の話でもあり、どちらを優先するのか、という話にもなっている。幼い頃に生き別れになった母との再会を求めていたケイレブではあるが、最終的にはアカデミーの同級生との友情も大切にするという決断に彼の心のブレが見られる。</p>



<p>その一方で、何話か前のU.S.S.ミヤザキの事件の時にブラカが連邦の基地から盗んだものの正体が判明し、それが連邦にとって脅威になるという話は、クライマックスに向けての大きな壁にもなっている。</p>



<p>クライマックスからラストにかけての「次回へ続く」的展開と、絶望的な終わり方は、シーズン1最終回への布石としてかなり盛り上がっていると言える。</p>



<p>Paramount+の日本でのサービス終了まであと11日という間際で、残り1話を見られるのかというところが、際どいところではあるが、なんとか見たいとは思う。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>映画「骨を掘る男」をBlu-rayで見た雑記</title>
		<link>https://blog.gachan.net/2026/03/%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%80%8c%e9%aa%a8%e3%82%92%e6%8e%98%e3%82%8b%e7%94%b7%e3%80%8d%e3%82%92blu-ray%e3%81%a7%e8%a6%8b%e3%81%9f%e9%9b%91%e8%a8%98.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Mar 2026 04:43:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
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					<description><![CDATA[レビューの詳細は、『骨を掘る男』Blu-ray（国内盤）レビュー｜沖縄戦の死者を“他人のままにしない”ために。遺骨収集の現場から弔いの意味を問い直す静かな衝撃作【SDR / dts-HD MA】を参照のこと。 2月に、映 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>レビューの詳細は、<a href="https://www.gachan.net/2026/03/15/%e3%80%8e%e9%aa%a8%e3%82%92%e6%8e%98%e3%82%8b%e7%94%b7%e3%80%8fblu-ray%ef%bc%88%e5%9b%bd%e5%86%85%e7%9b%a4%ef%bc%89%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%ef%bd%9c%e6%b2%96%e7%b8%84%e6%88%a6%e3%81%ae/">『骨を掘る男』Blu-ray（国内盤）レビュー｜沖縄戦の死者を“他人のままにしない”ために。遺骨収集の現場から弔いの意味を問い直す静かな衝撃作【SDR / dts-HD MA】</a>を参照のこと。</p>



<p>2月に、<a href="https://blog.gachan.net/2026/02/%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%80%8c%e9%aa%a8%e3%82%92%e6%8e%98%e3%82%8b%e7%94%b7%e3%80%8d%e6%9b%b8%e7%b1%8d%e5%8c%96blu-ray-dvd%e5%8c%96%e3%81%a7%e9%a9%9a%e3%81%8f%e3%81%8c%e3%80%81blu-ray-dvd%e3%81%ae.html">映画「骨を掘る男」が書籍化&amp;Blu-ray/DVD化で驚くが、Blu-ray/DVDの仕様でさらに驚く</a>と書いたように、この「<a href="https://amzn.to/4sbEskX">骨を掘る男</a>」のBlu-rayはプレス版Blu-rayではなく、BD-Rである。映像、音声の記録方式そのものは、プレス版のBlu-rayと全く同じなので、ジャケットにもディスクにも「Blu-ray Disc」のロゴは入っているが、BD-Rであることには変わりはない。</p>



<p>2月に買ってからしばらく放置していたのであるが、書籍版「骨を掘る男」をそろそろ読まないとな、と思った時に、映画版「骨を掘る男」を見ないと話がわかりづらいだろうと思って、普段は輸入盤Blu-rayで映画を見ているのに、今日はBD-Rであり、国内版である「骨を掘る男」を見ることにした。</p>



<p>上記リンク先でも書いたように、この映画は福岡から横浜への引越しのタイミングで劇場公開されたので、劇場に観に行くタイミングを逃してしまい、観られなかった作品である。それで、BD-Rではあってもホームシアターで見られることに感謝の念は隠せなかった。</p>



<p>映画は「ガマフヤー」と自ら名乗っている具志堅隆松が沖縄戦で戦没した遺骨を集めている様子に密着した作品である。しかし、具志堅隆松に密着しているからといって主役が具志堅隆松かと聞かれると、「違う」としか言いようがない。</p>



<p>このドキュメンタリーの主役は監督、撮影、編集を兼ね、自身も画面に登場する奥間勝也その人なのだろうと思う。彼の大叔母も沖縄戦の犠牲者であり、遺骨がいまだに発見されていないのだが、奥間勝也が具志堅隆松の遺骨収集に密着するうちに、自分に対する「赤の他人でも弔うことができるか?」という大きな問題に対して、なんとか解を見出そうとしているのが、この映画のキモなのである。</p>



<p>そして、その折り合いはラストに至る場面で決着がついていく。奥間勝也自身が自身の抱えた問いに対して回答を見出していく様子が描かれていて、テーマ的には重たい内容になっている。</p>



<p>もちろん、沖縄戦だけでなく、今の沖縄が抱える問題をも余すことなく描き出していて、辺野古基地建設にまつわる描写も抜かりなく描かれているので、視聴者は他人事として見ることはできないはずである。</p>



<p>ドキュメンタリーなので、映像の質や音響効果についてとやかくいうべき内容ではない。HD/SDRの画質であるし、dts-HD MA 5.1chで記録されているが、具志堅隆松や奥間勝也のセリフそのものが、ドラマティックだとしか言いようがない。</p>



<p>BD-Rが仕様で発売されているぐらいだから、販売数は望めないのだろうと思うが、現在のおかしな世界の中で、こういう作品を見ることで、何か考えるきっかけになって欲しいと思うのだが、望みすぎだろうか。</p>
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		<item>
		<title>スター・トレック:スターフリート・アカデミー シーズン1第8話「星々の営み」(Paramount+/Amazon Prime Video)</title>
		<link>https://blog.gachan.net/2026/03/%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%95%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%82%ab%e3%83%87%e3%83%9f%e3%83%bc-8.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 02:45:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 あらすじ感想 あらすじ U.S.S.ミヤザキの事件で負傷したタリマは回復してきた。そして、タリマは兵学校からアカデミーへ転入することになった。 しかし、タリマを含めてアカデミーの候補生たちは心に傷を負ったままだった [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[

  <div id="toc" class="toc tnt-number-detail toc-center tnt-number_detail border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-16" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-16">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">あらすじ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">感想</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">あらすじ</span></h2>



<p>U.S.S.ミヤザキの事件で負傷したタリマは回復してきた。そして、タリマは兵学校からアカデミーへ転入することになった。</p>



<p>しかし、タリマを含めてアカデミーの候補生たちは心に傷を負ったままだった。U.S.S.ミヤザキでの事件の影響から逃れられなくなっていたのである。そのことを心配したナーラは、ディスカバリーのクルーでアカデミーの講師を務めていたティリーを呼んでくる。</p>



<p>ティリーは候補生たちに、戯曲を選択させ、その戯曲を彼らに演じさせることで、心にあった傷を癒そうと考えていた。サムは自分が戯曲を選ぶよう探していたが、彼女の体に異変が起きる。プログラムにバグが発生し、機能しなくなったのである。</p>



<p>サムは、ナーラやドクターと共に自分の創り主のもとに戻り、機能の修復をお願いするよう動き出すが、戯曲の主役をタリマに演じてもらうよう依頼する。</p>



<p>ティリーによる戯曲を演じる教育は、なかなか先に進まなかった。特に主役であるタリマは、自分がU.S.S.ミヤザキで起こしたことに後悔の念を持っていたため、戯曲を素直に演じることができなかった。他の候補生たちも戯曲を演じるのには抵抗感があったが、次第に戯曲を受け入れ始め、自分たちが負った心の傷を癒やし始めていた。</p>



<p>創り主のもとに辿り着いたサムとナーラとドクターは、創り主にサムの機能不全を修復してもらうよう依頼するが、創り主はサムの機能不全は治せないと拒否する。サムの機能不全を治すには、ドクターの力が必要だったが、ドクターがヴォイジャーにいた時に作ったホログラムの家族を失ったことで人を愛することに恐怖を感じていて、ドクターはサムを救出するのかを躊躇していた。しかし、葛藤の末にドクターはサムを助けるための行動を実行する。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">感想</span></h2>



<p>物語的には、「スター・トレック:ディスカバリー」でレギュラーだったティリーが教官としてストーリーに関与するというのが大きな展開と思っていたが、実際はそうではなく、アカデミーの候補生、特にタリマが負った心の傷をどうやって自分自身で癒やしていくか、というストーリーと、機能不全に陥ったサムを救えるのはホログラムのドクターだけだったのだが、ドクター自身も人を愛することが怖くて躊躇するという、過去の心の傷をどう乗り越えていくかというところをフォーカスした奥深い物語である。</p>



<p>何話か前に描かれたU.S.S.ミヤザキの事件の話がここまで尾を引いているとは思いもしなかったのだが、このエピソードでは、タリマとサムとドクターを中心に、過去の事件による心の傷を自ら乗り越えていく話をじっくりと描いているので、まさしく人間ドラマとして完成度の高いエピソードになっている。</p>



<p>物語中盤では登場人物の葛藤が克明に描かれているので、そこから立ち直っていく様は感動的であるし、それが候補生たちだけでなく、ドクターにも当てはまるところがすごいと思う。まさか「スター・トレック:ヴォイジャー」のエピソードまでここに入れ込んでいくとは予想もしなかった。</p>



<p>シーズン1も残り2話になったが、ようやく登場人物のキャラ設定にも慣れ、面白みが増してきたところなので、Paramount+で見られる残り2話なんとか踏破していきたい。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>Amazon.comで注文した「The Running Man」UHD BDが納期未定</title>
		<link>https://blog.gachan.net/2026/03/amazon-com%e3%81%a7%e6%b3%a8%e6%96%87%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%8cthe-running-man%e3%80%8duhd-bd%e3%81%8c%e7%b4%8d%e6%9c%9f%e6%9c%aa%e5%ae%9a.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2026 07:58:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog.gachan.net/?p=39059</guid>

					<description><![CDATA[2026年1月末にAmazon.comで4K UHD Blu-ray Steelbook仕様の「The Running Man」を注文した。発売日は3月3日だったのだが、早めに注文した方が商品の確保ができると思ったので、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>2026年1月末にAmazon.comで4K UHD Blu-ray Steelbook仕様の「The Running Man」を注文した。発売日は3月3日だったのだが、早めに注文した方が商品の確保ができると思ったので、発売1ヶ月ちょっと前の予約注文をした。同時期に「Star Trek: Strange New Worlds: Season 3」の4K UHD Blu-ray Steelbook仕様も注文していた。</p>



<p>その後、あまり意識していなかったのだが、3月3日辺りから、商品がいつ届くのかをチェックするようになっていた。しかし、商品の発送はされていないのに、「月曜日に届く」という表示だけは出ていた。</p>



<p>月曜日になっても出荷すらされていないので、当然届かなかった。</p>



<p>今日になって確認すると、「The Running Man」の方は、製造の方でトラブルがあったので、商品の入荷が不明な状態なので、注文を続けるかキャンセルするか判断してくれ、と書いてあった。何も考えずに注文を続けたのだが、当然納期未定状態になった。</p>



<p>「Star Trek:Strange New Worlds」の方は3月3日発売なのに、3月25日納期に変更されているが、当然出荷されていないので、本当に届くのかは不明である。また、AmazonのKonozamaを食らったわけであるが、昨年秋の「Tron」と「Tron:Legacy」の時の2ヶ月待ち状態を体験しているので、あまり慌ててはいない。ただ、どうなっているのかは知りたかったので、blu-ray.comやRedditで情報を集めたところ、やはり「The Running Man」はAmazonで注文して、発送すらされないで5月納期とかの表示になっている、という話を見かけたので、また2ヶ月待ちかなとは思っている。</p>



<p>「Tron」や「Tron:Legacy」、それからeBayで高値で買った「Panic Room」なんかは、実は今はAmazonに在庫があって高くない価格で売っている。そういう視点で見ると、あまり慌ててAmazonの注文をキャンセルして、eBayで探すのは損だという想いはある。DVD FantasiumもSteelbook仕様のせいか値段は高いし、3月12日-20日は臨時休業とかで注文を受けてくれないので、今動いてもどうしようもない。なので、淡々とAmazonの状況をチェックするしかないと思っている。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>映画「クロウ/飛翔伝説」を輸入盤4K UHD Blu-rayで見た雑記</title>
		<link>https://blog.gachan.net/2026/03/%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%80%8c%e3%82%af%e3%83%ad%e3%82%a6-%e9%a3%9b%e7%bf%94%e4%bc%9d%e8%aa%ac%e3%80%8d%e3%82%92%e8%bc%b8%e5%85%a5%e7%9b%a44k-uhd-blu-ray%e3%81%a7%e8%a6%8b%e3%81%9f%e9%9b%91%e8%a8%98.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[がちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Mar 2026 05:11:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[映画・テレビ]]></category>
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					<description><![CDATA[レビューの詳細は、『クロウ/飛翔伝説』4K UHD Blu-ray（輸入盤）レビュー｜死を超えて燃え続ける愛と復讐。闇夜に蘇るダークヒーロー伝説【Dolby Vision / dts-HD MA】を参照のこと。 今回視聴 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>レビューの詳細は、<a href="https://www.gachan.net/2026/03/08/%e3%80%8e%e3%82%af%e3%83%ad%e3%82%a6-%e9%a3%9b%e7%bf%94%e4%bc%9d%e8%aa%ac%e3%80%8f4k-uhd-blu-ray%ef%bc%88%e8%bc%b8%e5%85%a5%e7%9b%a4%ef%bc%89%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%ef%bd%9c%e6%ad%bb/">『クロウ/飛翔伝説』4K UHD Blu-ray（輸入盤）レビュー｜死を超えて燃え続ける愛と復讐。闇夜に蘇るダークヒーロー伝説【Dolby Vision / dts-HD MA】</a>を参照のこと。</p>



<p>今回視聴した4K UHD Blu-rayは劇場公開30周年を記念した盤である。僕がこの映画を最初に見たのは輸入盤レーザーディスクの時である。輸入盤レーザーディスクをコレクションした時から、映画の主役エリックを演じたブランドン・リーが撮影途中の事故によりこの世を去っていて、未完だった本作を代役や特殊効果を駆使して完成にこぎつけたアレックス・プロヤス監督の力量に注目していたし、世界的カンフースターとして人気のあったブルース・リーの実の息子であるブランドン・リーも若くして亡くなってしまったことに、一抹の想いはあった。</p>



<p>作品そのものがブランドン・リーの追悼作品として見ることもできたが、それを抜きにしてもダークヒーロー物の映画としては出来はいいとは思っていた。</p>



<p>輸入盤レーザーディスク購入後も輸入盤Blu-rayをコレクションしていたが、輸入盤Blu-rayで鑑賞することなく4K UHD Blu-rayがリリースされたのでまた購入し、購入してから2年経った今日、ようやく再視聴する機会に恵まれたわけである。</p>



<p>映画は今は亡きMiramax Filmsが制作していて、輸入盤Blu-rayの時はLionsgateがリリースしていたのであるが、4K UHD Blu-rayでは権利がParamountに移っていたようなので、Paramountからのリリースになっている。</p>



<p>本作は全世界共通のディスクである。日本語もメニューと字幕が入っている。吹き替え音声は元から作られていないようで収録されていない。字幕は映画本編のみならず、特典映像にも入っているので、特典映像も見たい方にはかなり楽だと思う。</p>



<p>輸入盤レーザーディスクでの鑑賞から30年を経過しての再視聴ではあるが、当時のホームシアター環境と今のホームシアター環境を比較すると、今の方が完成度が高いので、映画に対する没入感が高くなっている。今見ても、ブランドン・リーの演技は魅力的で、撮影途中で亡くなったのは非常に惜しい。</p>



<p>ブランドン・リーが亡くなったのは、撮影途中、悪党から銃で撃たれるシーンの撮影中、偶然の偶然が重なり、銃の中に実弾が入ってしまったために実弾を体に受けて死亡したと前に聞いたことがある。本当に偶然によるものらしいのだが、父であるブルーズ・リーも頭痛薬の飲み過ぎでスターになる直前で死亡していて、親子共々残念な死に方をしていると言わざるを得ない。</p>



<p>この「クロウ/飛翔伝説」は、続編が作られたり、リメイク作が作られたり、テレビドラマが作られたりと広がりを見せているようだが、僕にとってはこの作品そのものが印象深い作品として心に残っているし、今回再視聴してその想いを強くした。</p>
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