14日ごろ、またもAmazonで注文したUHD BDが行方不明という記事で、Amazonに注文したThe Criterion Collectionの4K UHD Blu-ray版「ピーウィーの大冒険」が日本の配送業者に渡った後、動きがない、ということを書いてた。
その時にChatGPTで相談したのだが、多分配送される可能性は高いだろうが、19日17:00JSTまで待って、動きがなければ、カスタマーセンターにチャットして再配送の手続きを取る必要がある、という回答だったので、19日、つまり今日まで待ってみた。実際は、カスタマーセンターのチャットも自動応答でしか対応しておらず、自動応答が「19日の17:00JSTまで待つように」という回答しかなかったので、待つしかなかったのである。
その結果だが、やはりどこかで行方不明になっているようで、届いていない。ChatGPTは過去の情報から届く可能性が高いと判断していたようだが、嫌な予感がしていた通り、届かなかった。
前回、「死のロングウォーク」4K UHD Blu-rayが税関で行方不明になった時も、実はAmazonの配送だった。日本だとAmazonが直接配送するのが増えたが、それの国際版だと思えばいい。日本でどこかの配送業者に依頼するのではなく、自社の抱える配送業者に渡す仕組みである。「死のロングウォーク」の時の紛失事故があるから心配していたのであるが、3ヶ月で2回目である。
ちょうどこの記事を書いているときに17:00JSTを過ぎたので、この後Amazonのサポートセンターのチャットで再配送の依頼をする予定である。何かの時のためにChatGPTは立ち上げておき、サポートセンターの対応が如何でChatGPTに対応させる。
注文してから1ヶ月待たされた挙句に行方不明のために再送手続きを取るのは、ストレスが溜まる。アマゾンは安いので使う機会も多いのだが、ここ最近の不始末はちょっといただけない。

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