病院でインフルエンザワクチンを打ってもらう

 ここのところ、毎週土曜日に病院に通っていると、支払い窓口の横の壁に、「インフルエンザワクチン」の接種についての説明資料が貼られているのに気づき、気になっていた。今年はインフルエンザの他にも新型コロナウイルスが存在しているので、冬の病気としては結構危ない状況である。10月初めから高齢者対象のインフルエンザワクチン接種を開始していたが、10月26日からは一般の人も接種可能になっていた。毎週病院に通っているので、その時にインフルエンザワクチンを打ってもらおうかなとも思ったが、通院日である土曜日は混雑も予想された。それで、節目休暇中である平日の今日、病院に行ってきて、インフルエンザワクチンを打ってもらった。平日ではあるが、やはり30-40分はかかっていた。当然保険も効かないので、自己負担である。それでも、インフルエンザワクチンを打ったことで、この冬の病気の一つについては緩和されるのは助かる。後は新型コロナウイルスにかからないように気をつけないといけないが、先週旅行に行っていたので、その影響がちょっと心配である。

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