「スター・ウォーズ」輸入盤Blu-ray届く

おととい、郵便局が配達しにきたのだが会社で不在だったために受け取りが昨日になってしまった「スター・ウォーズ」Blu-ray US輸入盤。パッケージを見てみると、国内盤と比べてはるかに薄い。国内盤がプラスティクのトレーにディスクが収まっているのに対して、輸入盤は紙のジャケットにディスクがインサートされている形式。プラケースの分だけ薄い印象である。肝心の日本語字幕、吹き替え音声の有無だが、残念ながら一切入っていない。入っているのは、英語、スペイン語、フランス語、ポルトガル語の音声と、英語、スペイン語、フランス語、ポルトガル語の字幕である。20世紀FoxのBlu-rayは最近全てそうなのであるが、ディスクを再生すると著作権の警告文だけは日本語表記される。しかし、そんな難しい英語を使っているわけでもないし、元々スター・ウォーズファンは何回かこの作品を繰り返し見ていることだろうから、日本語字幕、吹き替え音声がなくてもいいかもしれない。問題は特典映像。こちらも字幕は入っているが、出来れば日本語は欲しい。国内盤との比較はまだしていない。パッケージすら開けていないので、今後どうするか悩みどころである。すでに国内盤の先着特典付きは少しプレミア価格になりつつあるので、それに乗ろうかなと思うところもある。どちらにしても、楽しみが一つ増えたので、今後時間を見つけて全6作再見するつもり。その時にはまたこのブログにレビューを記載する。

コメント

タイトルとURLをコピーしました