3月の精神科通院で行った血液検査の結果は、一部を除いて良好

2026年2月に精神科病院に通院した際に、「次回は血液検査を行います」と言われてしまった。本当は、血液検査をするならば半年に1回ぐらいしなければいけないと思うのだが、主治医の気分で行う感じである。福岡の病院に通院していた時には血液検査は行ったことがなく、いつも会社の定期健康診断の結果だけだったので、「面倒だな」とは思うものの、仕方ないとは思った。

3月の通院の時は、朝食は抜いて病院に通院した。しかし、朝起きてからステッパーで運動したことを話すと、「血液検査は別の機会のほうがいいかも」と言われて危うく血液検査が延期されそうになった。2024年夏に行った血液検査で「筋肉崩壊の兆候が出ている」と検査結果で出たのでそんな話になりかけたのだが、朝食を抜いて通院していて、空腹を感じていてイラついていたので、それで血液検査を延期されては敵わないと思い、「今日やりましょう」と宣言して延期することなく血液検査を行った。病院の通院が終わって薬局で薬をもらってから、コーヒーショップで食べた遅い朝食が美味しかったのは覚えている。

そして、今日は病院の通院日であったので、病院に行くと、血液検査の結果が出ていた。主治医に言わせると「良好だ」そうである。一部結果が異常なのだが、過去もそうだったので、あまり気にしていないようである。

あとで検査結果を出力した紙をもらい、自分でも見てみたが、Neutro(白血球)とLymph(リンパ球)が異常値だった。調べると、どちらもストレスにより異常値になることがあるとは書かれていたので、多分仕事のストレスが悪影響を及ぼしているとは思う。そのほかにも体の炎症が原因と書かれていたが、炎症に思い当たる点はないので、ストレスの可能性は高い。

NeutroとLymphだけは異常値だったが、その他は正常値だったので、ひとまずは安心できる。6月に会社の健康診断を受診するのだが、その時にまたいろいろなことがわかってくるとは思う。昨年の健康診断では脂肪肝と腎臓に石があると言われてしまったが、脂肪肝に関しては飲むアルコールの量を減らしているし、腎臓の石は今のところ痛みも何もない。その後の状況がどうなるかが気になるところではある。

コメント

タイトルとURLをコピーしました